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zoom RSS [京都府] 日帰りで京都旅行に行ってきました その1 [いなこん聖地巡礼 #inarikonkon

<<   作成日時 : 2014/01/29 23:16   >>

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日帰りで京都旅行してきました(´▽`)。
その1では行くまでの事前準備と伏見稲荷大社、「いなり、こんこん、恋いろは。」のプチ聖地巡礼のお話です



関連
2013年は三種の神器・天叢雲剣創祀1900年、名古屋の熱田神宮参拝
60年ぶり平成の大遷宮、本殿遷座祭直後の島根県出雲大社参拝記+安芸の宮島・厳島神社
20年ぶりの式年遷宮、伊勢神宮外宮・内宮御垣内参拝&離島で伊勢海老(本物)を食べてきました





今回利用したのは「日帰り1Day京都(東京地区出発)」
http://www.jrtours.co.jp/domestic/tour/TourDetail.aspx?sc=1&cn=A09338&csk=33&rp=0001

(株)JR東海ツアーズが企画している「規格型ツアー商品」のことで
往復の新幹線(のぞみ指定列車)乗車チケットと3000円相当の”ぷらっとクーポン”が付いてきます

通常の東海道新幹線では
 こだま:各駅停車
 ひかり:快速
 のぞみ:特急

になっていて、”のぞみ”に乗車する場合だと東京駅→京都駅で
自由席:7,980円、指定席:+5,340円13,320円。往復で26,640円しますが
1Day京都では「往復のぞみ指定席」&「3000円分のクーポン」が付いてきて平日19,800円
(クーポンがあるので実質16,800円)とカナリ安くチケットが手に入ります


同様のプラン(〜2014/3月末)に17,800円で1000円分のJR東海お買い物券がついた
「日帰り1Day京都スペシャル」もラインナップされています
http://www.jrtours.co.jp/domestic/tour/TourDetail.aspx?sc=1&cn=A33193&csk=33&rp=0001

日帰りシリーズ(都内発)は他にも名古屋・大阪・奈良などがある模様
http://www.jrtours.co.jp/campaign/oneday/list_shutoken1.html
(関西の人が関東に来るプランも当然有ります)



このプランの魅力は指定列車に朝は6時東京駅発の「のぞみ001号」(京都駅8:11着)
夜は「のぞみ254号」20:06京都発→22:23東京着が選べることですね
現地に11時間以上滞在できます
(JR東海ツアーズの店舗で予約する場合、臨時列車の指定席も選択できます)

発行される新幹線乗車券は通常切符と同じく東京都区内←→京都市内の特定都区市内なので
都内なら西は西荻窪、北は赤羽(浮間舟渡)、東は金町から乗車できて
京都市内は太秦や嵐山、桃山の方まで乗車できるので電車賃がお得
:埼玉県
 大宮駅→東京駅:540円
 大宮駅→浮間舟渡から新幹線切符で乗車→東京駅:210円

往復で夜行バスを使うと京都まで1万くらいですが、片道500km以上あるので快適度は言わずもがな



東海ツアーズの支店がある東京駅は八重洲中央口を出て直ぐの所に
京都のアンテナショップ・京都館があるので、そちらで1日乗車券を事前に購入できます

京都館HP:http://kyotokan.jp/




(↑の写真は市バス専用一日乗車券と一緒に付いてくる京都市内バスマップ)

市バス専用一日乗車券:500円 (市営バス・洛バス乗り放題)
京都観光一日(二日)乗車券:1200円 (市営バス・洛バス・市営地下鉄・京都バス乗り放題)
http://www.city.kyoto.lg.jp/kotsu/page/0000034348.html

後者の「京都観光一日乗車券」は1Day京都のぷらっとクーポンで交換できるので便利
(バス内の機会に通すと日付が印字されるので、未使用品は有効期限無し)



大宮駅から4:30の京浜東北線始発に乗って一路東京駅へ
東京始発の最初の便の東海道新幹線を選んだので行きの食事どうするか悩みましたが
日本レストランエンタープライズの改札内にある駅弁専門店が5:30から営業していたので
なんとか朝食に駅弁をげっつ(コンビニのおにぎりじゃ味気ないし)

5:30〜営業している東京駅の駅弁売店
 駅弁屋(東京2号売店):22・23番線ホーム(中ほど)
 駅弁屋(東京13号売店):駅改札内 新幹線南乗換改札手前
 駅弁屋(東京22号売店):20・21番線ホーム(中ほど)
 駅弁屋 祭・踊 :改札内セントラルストリート


東京駅のお店はどこも8:00〜や10:00〜の営業が多いのが残念ですね
関西や東北への一大拠点駅だけど帰省の人が朝におみやげ買うとかできないので


「極撰 炭火焼き牛たん弁当」@1300円

1000円の極撰付いてないのもあったけど、せっかくの「新幹線で駅弁」なので極撰の方を選択



ヒモを引くと発熱剤で暖かくなるタイプだったので牛タンと麦飯が暖められて今の季節には嬉しいですね
肉は味が染みていて意外と量があってウマウマ
容器の下に発熱剤があるので麦飯の量がちょっと少なかったのが残念、肉より量なら幕の内のほうが良いかも




◆行き
 東京駅発「博多」行き のぞみ001号(N700系) 6:00発 8:11京都着
 東京駅14番線発、京都駅13番線着 : 品川→新横浜→名古屋→京都で130分程で到着



京都駅に着いたらJR在来線乗り換え改札からJR西日本の奈良線へ乗り換え、伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ)を目指します
関東だとシルバーに色のついたラインの2xx系の車体が多いので、全身緑は懐かしい感じ


伏見稲荷大社はJR奈良線・稲荷駅と京阪電鉄・京阪本線・伏見稲荷駅の2駅が最寄り駅となっていて
今回は行きに京阪、帰りに奈良線というルートにします(京阪本線は京都駅に乗り入れていないので)

メモ:
京都駅[13]番線→中央乗換口改札→奈良線[10]番線 8:14城陽行き or 8:23奈良行き
 →【東福寺】駅下車→京阪本線【東福寺】駅→【伏見稲荷】駅下車(150円)



JR奈良線東福寺駅で一旦下車(京都市内までの新幹線乗車券で降りられます)
そこから京阪本線で伏見稲荷駅まで@150円

私鉄は特急・快速急行・急行・準急・区間準急・普通とかあって、普段JRしか乗らないと正直わけわからんです
(普通車運賃で急行乗っていいのか分からなかったので確認で1本乗り過ごした(;´△`)



東福寺駅と伏見稲荷駅の間にある鳥羽街道駅からすぐの所に任天堂の本社があるので
車窓から「任天堂」と「NINTENDO」の2つのロゴが並んだ社屋を見ることができます



伏見稲荷大社は丁度2014年1月〜3月まで放送される「いなり、こんこん、恋いろは。」の舞台でもあり
この手のアニメとしては珍しく全面協力で背景再現度が高いそうなので、プチ聖地巡礼で比較してみます



アニメ本編エンドロールの地域協力

・伏見稲荷大社
・京都市
・京都府
・京阪電気鉄道株式会社


本気すぎる(;´▽`)



伏見稲荷大社全面協力とあってか、境内や儀式殿などの社務所に番宣ポスターが10枚位上貼ってありました
(特に御朱印受付所のある儀式殿が凄かった)

2月最初の午の日(初午:はつうま)に宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)が伊奈利山に降りたとされるので
初午祭のポスターも多かったです




京阪本線「伏見稲荷駅」とアニメの「伏見伊奈里駅」

ほんとにまんまや( ゚д゚)




1話でかつ丼食べてたお店
実際に同じ商品食べれるそうです@いなこんラジオソース

さすがに朝8時すぎだと閉まってますね



伏見稲荷大社はJR稲荷駅前と京阪伏見稲荷駅からの2つの参道があるんですが
こちらの参道には戦前までの伏見稲荷大社の名前である「官幣大社稲荷神社」の石碑があります





参道もしっかり映像化
微妙に名前は変えてあるんですね

お土産屋さんなどの商店街が広がある参道は神幸道(裏参道)として昔から賑わっていたようです

伏見稲荷商店街HP:http://www.fusimi-inari.com/




商店街側の参道を抜けると荘厳な楼門へ到着
稲荷神社なので狛犬(こまいぬ)ではなく、お狐さまが陣取っています

この朱塗りの楼門は西暦1589年に豊臣秀吉から寄進されたもののようです




 伏見稲荷大社の主祭神は《宇迦之御魂神(ウカノミタマノカミ)》
 古事記ではスサノオの子、日本書紀ではイザナギ/イザナミの子として名前が出ていて
 古くから信仰されていたことがわかります

 ウカ(米などの穀物)の神様ということで、伊勢神宮外宮に祀られている豊受大神(とようけのおおかみ)と同じく
 食べ物を司る神さま・御饌津神(みけつかみ)に属していますが
 この宇迦之御魂神だけは「三狐神(みけつかみ)」の文字が当てられているみたいです

 伏見稲荷大社では主祭神を含め佐田彦大神、大宮能売大神、田中大神、四大神を合わせて
 稲荷大神(いなりおおかみ)と呼ばれています
 (各地の稲荷神社は伏見稲荷の稲荷大神を勧請(分霊をお祀り)している形)

 創建は平城京のあった奈良時代(710年〜)とされていて、古くから「稲荷神社」として
 全国で信仰を集めていた模様


また、伏見稲荷大社は神社本庁に属さない『単立神社』として宗教法人伏見稲荷大社が管理しています
(神社本庁自体も”庁”が付いていますが国の機関ではなく宗教法人です)

単立神社としては他に
 ・靖国神社
 ・日光東照宮

などが有名ですね
東照宮は徳川家を神として祀るための神社で、靖国は戦没者を英霊としてお祭する場所なので

(宗教法人に課税しろ〜って話が良く出ますが、神社も宗教法人なので課税すると小規模な社は破産してしまう可能性が)




伏見稲荷大社の境内案内図
稲荷山の入り口までなので、北側にはさらに稲荷山の参道が続いています
登山まですると2時間ほどかかるそうなので、今回は奥社までの参拝にしておきます
(今度時間あるときに稲荷山1周したいなー)





楼門と拝殿の間に外拝殿があるんですが、ここに奉納されている灯籠は全国的にも珍しい
十二支ではなく「十二星座」の灯籠になっています

違和感ないですねぇ





伏見稲荷大社・拝殿

京都市伏見区に鎮座する「伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ)」

伏見の稲荷神社という意味なので、戦前は単に「稲荷神社」と呼ばれていました
すぐ南には豊臣秀吉が天下統一後に隠居した伏見城もあります


現在も各地に祀られている「稲荷神社」や街角の祠にある「お稲荷さん」も合わせると
約30,000社の稲荷神社の総本社になるので、神社のチェーンとしては最大級


伏見稲荷大社は【外国人が選ぶ行ってよかった日本の観光地2位】に選ばれ
初詣参拝数もベスト10に毎年入るほどの人気のある場所なので、昼間は平日でもかなり混みます
(実際この日も京都駅に戻る10:00頃には中国人・韓国人の観光客集団が3・40人くらい来てました)

なので参拝や↓で紹介する千本鳥居を撮影する時なんかは早朝参拝がオススメみたいです



伏見稲荷大社・本殿

本殿は「打越流造(うちこしながれづくり)」とよばれ、横から見た時に流れるような曲線の屋根になっています
全国の稲荷神社もこのような上から手前への曲線を描く屋根の本殿が多いですね

また5柱の神を祀っているので五間社流造とも呼ばれ
応仁の乱で一旦消失した後、明応3年(1494年)に再建され現在は国の重要文化財に指定されています


流造(ながれづくり)は日本で一番多い神社の建築様式で、上賀茂・下鴨神社が発祥とされています
正面から見た時の柱の数(部屋の区切り)で一間社流造〜五間社流造と呼ばれます

一間社流造(柱の間が1つ)    |○|
三間社流造(柱の間が3つ) |○|○|○|



伏見稲荷大社のおみくじ(番号は配慮で黒塗り)
大大吉とかなんか凄いのキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
京都に来て最初のおみくじで幸先いいですね(ちなみに京都に来るの15年ぶりです、前の駅舎時代)



本殿の裏、稲荷山へ行くルートは千本鳥居方面と神田を通る2ルートがありますが
今回は当然!千本鳥居の方を見に行きます



伏見稲荷大社・奥社
このすぐ横から、かの有名な千本鳥居の道が続いています



鳥居の連なる道への入り口

伏見稲荷大社の千本鳥居は実際に千本並んでいるわけではなく、奉納された人のくぐれるサイズの鳥居を並べたのが
千本以上に感じるくらい多いからという理由からだそうです(手のひらサイズの奉納鳥居は数千基以上あります)


鳥居の奉納(伏見稲荷大社公式HP):http://inari.jp/gotinza1300/index.html
鳥居の奉納は場所や大きさにもよりますが、17万円〜できるようなので興味のある方は是非




千本鳥居の道でも特に有名な、中サイズ(高さ2mくらい)の鳥居が並ぶ二又路に到着!



圧巻過ぎて言葉にならないですわ・・・( ゚д゚ )
そりゃ外国人も来てよかったって想うわけだわ
この感動は是非現地で実際に見て貰いたいですね〜



ここに奉納された鳥居は稲荷山の方から置かれていくので、基本的に二又路にある鳥居は
平成に入ってからのものが多いです、あとは昭和50年台とか
(鳥居の裏側に奉納した年月日と奉納社名・者名が記載されています)

京都の2/3が消失したとされる応仁の乱では伏見稲荷と稲荷山も被害を受けたので
稲荷山中腹の奉納鳥居は古くても江戸時代あたりのものが多いようです



隙間から






千本鳥居を抜けた先にあるのが稲荷山への登山口と奥社遥拝所

遥拝所の前には大薮茶亭(おおやぶちゃや)
大薮茶亭では夏には「ところてん」冬には「おでん」の販売があるので、登山前の小休止に丁度良いですね
(関西地域でポピュラーな”ひやしあめ”も販売している模様)




遥拝所の直ぐ横にあるのがパワースポットとして名高い【おもかる石】
 願いを思いながら石を持ち上げて重かったら難しい、軽かったら簡単、的なものらしい

今日無事に帰られるかを念じて持ってみたら重かったので、今文章書いてるのは多分霊体です
(軽石とかではなく普通の大きい石なので、あれを軽く感じる人いるんだろうかw)



奥社遥拝所の絵馬はお稲荷さんということで「狐」型
細い目の2本の横線しか入ってないんですが、顔に加工してる人がほとんどw

いなこい始まったばかりだから痛絵馬とか無いだろうなぁと思ってたら1枚だけ「うか様」の絵馬が有りました
地元の人かな(右上)



遥拝所の先をずっと進んで稲荷山の山上からは、京都市内が一望できる絶好のスポットのようです
(伏見稲荷大社は昼夜問わず参拝できるので、夜には千本鳥居などがライトアップされます)






奥社遥拝所から稲荷山方面への鳥居(まだ奉納された鳥居が続いています)





奥社遥拝所から10mほど進んだ分かれ道の所にあるのが「いなり、こんこん、恋いろは。」にて
メイン(?)の場所になってるっぽい主人公お気に入りの場所、の元になった場所

原作漫画の時からそうですが、元々が小さいスペースなので見栄えが良くなるように
階段を増量したり鳥居わきのスペースを広くしてあるみたいですね

ここには「根上りの松」という根が地上まで出ていて人が座っているようにみえるのがあるんですが
切断されていて保護用の布が撒かれていました、残念(台風で折れちゃったのかな?)





この場所から鳥居の道をそれて岩肌むき出しの登山道を登ると
・伏見神宝神社(ふしみかむたからじんじゃ)
があります
神社本庁所属のようなので、伏見稲荷大社とは別の宗教法人が運営するお社かな


十種神宝を祀っているので神宝だそうですが、ご利益的には奥に広がる見事な竹林から
かぐや姫伝説にちなんで「叶雛(かなえびな)」という人型の紙絵馬があり、恋愛関係の願い事を書くと成就すると言われてるそうな


竹林から先に続いている結構狭い山道(竹の下道)を進むと弘法の滝社(廃仏毀釈前の社)経由で熊鷹社に接続するようで
地元の方のマラソンコースになってました(ランニングで走ってる人とすれ違った)
稲荷山は複数の峰からなっていますが、全域が現在の伏見稲荷の社領というわけではなく
奥社遥拝所から東側や裏参道などには一般の方の民家や、明治期の神仏分離で管理を離れた社寺が残っているようです



ひと通り境内を見終わったので、今度は稲荷山への裏参道ルートを見に行きます
裏参道は八島ヶ池の手前を西に行って三ツ辻に接続するルートで、住宅街を通ります





いなこん1話の場所、再現度はんぱないっすわw




↑のすぐ隣にあった稲荷神社の主祭神・宇迦之御魂神オンリーのお社
見た感じ新しいので民間のお社っぽい?



ひと通り見終わったので表参道の第二鳥居まで戻って来ました
表参道はしっかりと道が整備されていて広いので歩きやすいです、大鳥居前で記念撮影する人多数




御朱印を頂こうと思ったら授与所ではなく、ここの左の儀式殿という看板があったので
行ってみたら中も外も「いなり、こんこん、恋いろは。」のポスターだらけで大プッシュ!
ここだけで中と外でいなこん掲示物が6枚もw



シンプルだけど力強い御朱印でした





最後に表参道の第一鳥居前まで戻ってきて参拝終了

新幹線を手配したのが放送前で、原作読者ですがアニメでここまで再現度高くなるとは思ってなかったので
嬉しい誤算でした
角川方式なので10話で放送は終わってしまいますが、今後の展開に期待ですね




奈良線・稲荷駅降りてすぐの社名石碑全景




日帰りなので、ちゃっちゃと京都駅まで戻って次のオヤシロへ
表参道から徒歩5秒のJR奈良線・稲荷駅から京都駅まで戻り、そこからバスで上賀茂神社を目指します

メモ:
JR稲荷駅:奈良線[1]番線 9:59京都行き @140円


日帰りで京都旅行に行ってきました その2

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